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無添加のドッグフードを紹介!犬のアレルギーについても解説します。

ドッグフードの評判について
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ドッグフード嗜好性 年齢 栄養 種類

ドックフードの種類は色々あります。
保存のきく乾燥されたドライフード、柔らかく手でつぶせるくらいなので、子犬や高齢犬に向いているセミモイストフード、そして、缶詰やレトルト食品などのウェットフードがあります。
セミモイストフードやウェットフードは、風味が良いため、ドライフードで食べない時にもそれを与えるとよく食べるといったこともあります。
ただ量が少ないのに値段もするため、それを習慣にしてしまうと、うちのようなゴールデンレトリーバーのような大きな体の犬では、1ヶ月の食費がかなりかさみます。
それもあり、体調がよくなさそうな時や、高齢になってからは、ほとんどウェットフードを利用していました。

そして、食べてくれればいいかと思っていたのですが、便の形が無くなったり、時々ですが吐いてしまうこともあり、フード購入の際に色々話を聞きましたら、やはり高齢犬には高齢犬の体に必要な成分の入ったフードをあげるというのがどんなに大事なことかを感じました。

犬は7歳からは、もう高齢犬の仲間入りですが、その年代別に必要な栄養素は違うので、どこのメーカーなどとこだわるのではなく、愛犬にあったものが入っているドッグフードを探すべきです。

うちの愛犬は、高齢になってからは喉に食べ物を詰まらせそうになることが何度かあり、怖い思いも沢山したので、様々なセミモイストフードやウェットフードを試したりもしましたが、結局は毎日のことなので手間はかかりますが、ドライフードをふやかして柔らかくした後にさらにお水を足して出してあげるとお腹の調子もよく、便もきれいな形になり吐いてしまうこともなくなったので、それで落ち着いていました。

口のきけない犬にとって、便でみる体調の状態はとても大事です。
散歩をしてて、普段と違う違和感を感じたら、不安を解消するためにも動物病院で相談してみたいものです。

ドックフードを変えた時など、なんだろう、と考えているよりも話を聞くだけでも解消されることも多いものだと経験しました。

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